永代供養とは

浄土門 時宗 光明寺

06-6472-4867

〒555-0032 大阪府大阪市西淀川区大和田5-17-7

ぺージタイトル画像

永代供養とは

仏事あ.ら.かると

2017/09/25 永代供養とは

dscn1003

大阪市西淀川区、兵庫県尼崎市のお参りでした。

 

永代供養(えいたいくよう)

最近よく耳にするようになりました。

跡取りの問題や、お子さんに負担をかけたくない、などの理由で需要が高まっています。

永代供養墓や永代供養付きの納骨堂や永代供養付きの樹木葬などなど種類はいろいろです。

永代供養とは、文字の通り、そこの寺院もしくは施設が永代に渡り、その方の供養をすることです。

しかし、永代の内容はそれぞれの寺院や施設で異なります。

一周忌、三回忌、七回忌などの、その後の法事が含まれているものや、そうでないもの、遺骨や位牌の管理、保管の仕方、また永代といえども、個人の供養の期間などが期限付きのものなどさまざまです。

永代供養を検討されている方は、その内容を確認し、管理費や費用、料金を加味し、実際の施設を見学して慎重に決めていただきたいと思います。

そして、永代供養をしたからといえども、できる範囲で供養し、ご先祖に感謝の意を捧げていただきたいものです。

光明寺では、皆さんそれぞれの状況の中で、最良の永代供養の方法を提案できる環境施設が整っています。

当寺永代供養のメリット、デメリットも他のものと比較して説明させていただきます。

ご相談ください。

 

・当寺の永代供養お布施(永代供養過去帳入り)

永代供養・合祀墓へ納骨:100,000円

合祀墓へ納骨(永代供養なし):20,000円

※一度、○○家先祖代々で永代供養されれば、その後の永代供養は必要ありません。

より丁寧な供養を希望される場合は、個別戒名での永代供養をお勧めします。

 

 

光明寺の施設

・お骨預かり期間が自由に設定できる「自由な納骨堂

・どなたでも、自分のお墓のように納骨できる、みんなのお墓「合祀墓

・子孫への負担を残さない、お墓の新しい形「納骨堂墓地

・一度の永代供養で、その後の先祖も供養できる負担の少ない「永代供養

・葬儀・家族葬・法事・お斎(食事)がどなたでも可能な「光明寺会館

・心安らぐシンプルな「水子供養

・ペットの手厚い供養がお寺でできる「ペット供養墓

 

 

 

浄土門 時宗 光明寺
永代供養について、お気軽にお問合せください。
※お参りなどで留守の場合がございます。不在時は伝言をお願い致します。
電話番号 06-6472-4867
FAX番号  06-6472-4868
メールアドレス koike@koumyouzi.jp
住所 〒555-0032 大阪市西淀川区大和田5-17-7

TOP